2013年03月21日

Kindle Fire HD8.9 の root化

何気なくKindle Fire HD8.9を購入しました

ちょうど、それぐらいのサイズが出たからというのが

一番の理由。

Androidベースだから

普通にGoogle playにあるアプリは使え

今まで購入したアプリがそのまま簡単に使えると思っていましたので

値段もお手頃で

あまり調べずに買ってしまいました


買ってから

アマゾンで購入したものしかほとんど使えない媒体だということを知って

かなりショックでした


ただ、Androidベースですから

root化すればできるんじゃないかと考え

先達たちのやり方を探せば簡単だろうと思っていました


実際にはまあ手こずったのですが何とか出来ました


http://blog.traversist.com/?p=1074

このあたりのページを参考にしました



まあ、興味がある人はいくつかのページを回ればできます

adt-bundle-windows-x86_64-20130219
Root_with_Restore_by_Bin4ry_v21

などを使ってやりましたが
わかれば結構単純にできました

興味がある人は頑張ってください

posted by ぽんくん at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | タブレットPC

2011年07月13日

パナソニック、ヘルスケア向けタブレットPC「TOUGHBOOK H2」

 パナソニックは、10.1型タブレットPC「TOUGHBOOK H2」(CF-H2)を10月7日より順次発売する。価格はオープンプライス。


 耐薬品性能を備えるヘルスケアモデル、半透過型液晶で視認性を高めたフィールドモデルを用意し、それぞれに標準モデル、ワイヤレスWAN内蔵モデルがある。

 いずれもIntelの第2世代Coreプロセッサー・ファミリーを採用。従来のCF-H1はAtom Z540だったため大幅に性能が向上した。
PUは超低電圧版のCore i5-2557M vPro(1.70GHz/ビデオ機能内蔵、TurboBoost 2.70GHz)を搭載する。

 フィールドモデルは半透過型液晶を採用したことで、快晴時の太陽光を反射した場合、最大約6,000cd/平方m相当の輝度を実現した。

 バッテリ2つのシステムを継承し、新製品は2つ同時、約3時間で急速充電できる。CF-H1では約5.5時間だった。また、インターフェイスにUSB 2.0、シリアルポート、LANを標準搭載した。

 セキュリティ機能は、BIOSでのパスワード認証やHDD保護、TPMセキュリティチップ、Intelのアンチセフト対応ワイヤレスWANを備えるほか、NTTドコモのFOMAネットワークを介したショートメッセージ(SMS)によるPC起動で、遠隔操作のデータ消去やプログラム起動が可能。

 主な仕様は、Core i5-2557M vPro、メモリ2GB(最大2GB)、HDD 160GB、Intel QM67 Expressチップセット、1,024×768ドット(XGA)表示対応10.1型タッチパネル/デジタイザー液晶、Windows 7 Professionalを搭載。

 インターフェイスはGigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN、Bluetooth 2.1+EDR、USB 2.0、シリアルポート、クレードル用コネクタを装備。ワイヤレスWANモデルはFOMAカードスロットを備える。

 バッテリ駆動時間は約7.5時間。本体サイズは274×268×34〜58mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.58kg。



ヘルスケア向けですか…

確かに今後は医療現場はタブレットPCを持ち運んで行われる時代がくるでしょうね
posted by ぽんくん at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | タブレットPC

2011年07月06日

Camangi、7型でAndroid 3.1搭載タブレット

 Camangi Japan株式会社は、Android 3.1搭載の7型タブレット「Mangrove7・WiFi」を8月中旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は49,800円前後。

 国内で発売される7型端末としてAndroid 3.1初搭載を謳うタブレット。主な仕様は、Tegra 2 1GHz、メモリ1GB、ストレージ8GB、1,024×600ドット表示/マルチタッチ対応7型TFT液晶を搭載。

 インターフェイスは、Micro USB 2.0、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、microSDカードスロット、Mini HDMI出力、Bluetooth 2.1+EDR、前面200万画素カメラ、背面LEDフラッシュ付き500万画素カメラなどを装備。センサー類は、GPS/AGPS、重力センサー、ジャイロセンサー、Eコンパスセンサー、明かりセンサーを備える。

 本体サイズは195×122×11.92mm(幅×奥行き×高さ)、重量は380g。バッテリ容量は1,600mAh。
posted by ぽんくん at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | タブレットPC

2011年07月02日

Amazonのタブレットが8月に発表されるとのうわさ

 もうすぐ発表されるAmazon.comのタブレットは結局、クアッドコアのNVIDIA T30 「Kal-EL」を採用しないかもしれず、最新のうわさでは採用されるのがTexas Instrumentsのチップだと推測している。

 AmazonのタブレットのCPUについて混乱が深まる間に、Digitimesは、AmazonタブレットにはWintekのタッチパネルディスプレイが採用され、すべてのパーツは機器メーカーのQuantaによって組み立てされるだろうとも伝えている。

 さらに、現在入手可能な複数のレポートによると、Amazon.comは毎月70万台から80万台ほどのタブレットを毎月販売するという極めて野心的な目標を設定している。タブレットが実際に8月に販売開始されるとして、今年末までに順調に400万台を販売するということだ。目標が野心的であるのと同様に、Amazon.comが何かを売るということ、また消費者の感覚をくすぐるのに十分な安さでそれらを売るということについて、確実に知っていることが1つか2つある。

 Amazon.comからは2種類のタブレット――7インチのCoyoteとより大きな10インチのHollywood――が発表されるだろう。そのタブレットがそのコアに搭載するCPUがデュアルコアかクアッドコアかを確認するには、われわれは次のうわさかリークを待たなければならない。

digitimesより


最近はかなりの頻度でタブレットPCが出ていますね

まさに乱立といったところ

目的を持って買わないと

使わないPCが一台増えるだけなので注意が必要かもしれません
posted by ぽんくん at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | タブレットPC